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今年最後の ふるさと納税

来年はどうなるの? 主夫です。

最近、Youtubeに「ふるさと納税」関連の広告がたびたび表示されますね。
まぁ~、年末だから判らないでもないけれど…。
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主夫も、ありがたいことに冬の賞与が出まして、年間所得が確定。自己負担額2,000円の範囲でふるさと納税が出来る限度額を計算してみたら、あと1万円ぐらい可能でした。

そこで、今年最後のふるさと納税に選んだのは、主夫宅の定番返礼品「山形県産乾燥秘伝豆」を頂ける山形県河北町。
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乾燥秘伝豆は保存もできるし、
20181219-1.jpg

水で戻して薄く味付けすれば美味しく頂けます。
20181219-4.jpg

さて、総務省が公表しているふるさと納税関連資料で、「令和元年度受入額の実績等」を見てみました。(ふるさと納税関連資料サイト)

昨年、住民がどれだけふるさと納税を活用したかの指標となる、ふるさと納税住民税控除都道府県ランキング。
圧倒的に東京都が1位。以下、神奈川、大阪、愛知、千葉 と続きます。
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人口が多ければ、額も多くなり…。これ、コロナの感染者数傾向と同じ?

1人当たりの平均控除額を計算すると、
ダントツで東京。 2位グループには神奈川、千葉、愛知。 3位グループは京都、兵庫。
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来年公表される令和2年(2020年)の集計はどうなるんでしょうか?
コロナによる経済の低迷が反映されるはずと、主夫は考えています。

もしかすると、東京などの都市部はさらに増え、地方都市などは減少するような状況になるんじゃないかと…。

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プロフィール

Nory

Author:Nory
結婚してから30年目。
髪結いの亭主のはずが、カミさんに『働かざるもの食うべからず』と言われ、サラリーマンになって29年経過。
家事を楽しみ家族に尽くす ぷち専業主夫。

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