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アンティーク雑貨

補修する 主夫です。



お友達が購入されたアンティーク雑貨が壊れたので、修理することに。

壊れたのは、脚の底に取り付けられたスキー板の様な部分。斜めに力が加わって、縦半分に泣き別れとなったのでした。
購入したときから、割れていた板をテープで補修していた跡があります。本来は、板を新調するのが良いのですが、それでは本体と風合いの釣り合いが取れなくなって、アンティークらしさがなくなってしまします。
かと言って、板の厚さは6mm程度のため、木工用ボンドで接着しただけでは強度不足になります。
そこで、2mmのドリルで板の中心を通るように細い穴を開け、竹釘で固定するようにしました。

こんなときに役立つのがDREMELです。
穴を開けて、料理用の竹串を削って竹釘を作り、ボンドを入れて接着します。
これで大丈夫。

この方法。木箱を作るときなどにも応用できるものです。


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テリーヌ投票

お相伴に預かる 主夫です。



クリスマスイブのお食事会用のテリーヌ。その結末は?

@nifty 投票で、ボタンを押してください。

1. カミさんが作った。
2. 主夫が作った。
3. みかねた友人が作って下さった。
4. カミさんが買ってきた。
5. 「会社の帰りに買ってきてね。」と主夫が頼まれた。

結果によっては、夫婦喧嘩のもとになるとか?
友人関係にひびが入るとか?
皆様のご意見を投票に「ぽちっとな」頂ければ幸いです。


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リュスティック かな?

釜伸びを見つめる 主夫です。



クリスマスイブのお食事会用にリュスティック?チャバタ?を作りました。
レシピにある小麦粉とは違う有り合わせの小麦なので、名前がどちらになるのか判りません。

リスドール300g + 水300g + インスタント・ドライイースト0.5g でポーリッシュをつくります。冷蔵庫で低温発酵12時間。
本捏ねはリスドール120g + 強力粉180g + インスタント・ドライイースト0.4g + 塩9g。
塩は以前ご紹介したポルトガルの「Marnoto」 。味が濃いので12gのところを9gにして、健康にも配慮?

焼成は300℃に予熱したオーブンにスチームを入れ、スイッチOFFで7分、その後230℃で25分。

ふっくらと膨らんで、ボッコちゃんもいっぱい登場。
お味のほうは…。やはりお塩が足りなかった…。オリーブオイル&Marnotoを付けて食べると美味しいかも。


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冷凍うどん

美味しく頂いた 主夫です。



四国は高松の親戚から「うどん」が送られてきました。今回は山田屋さんの「海老天うどん、きつねうどんのデラックスセット」。
冷凍讃岐うどんに、出汁、海老天ぷら、おあげが付いているので、温めるだけですぐに頂けます。忙しい?主夫にはもってこいの昼食です。

冷凍讃岐うどんは何処のスーパーでは販売されるようになって、メジャーになりましたが、やはり麺のこしが違いますね。
出汁も関西風の白だしで、関西味が好きな私好みです。
楽天の通販サイトを見ると、退いてしまうようなケバケバしさせですが。冷凍にしては良い味なのでした。

そりゃ勿論、現地で食べるのが一番美味しいですがね。高松は普通のうどんやさんでも美味しいです。


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テリーヌ

頼まれそうな 主夫です。



次回のWINE会の料理。カミさんがテリーヌを作りたいと言い出しました。

「まだ作り方調べてないんだよね~。」
「あれ?この前買ったフレンチで味わう信州12か月にレシピあったよ。」
「美味しそうじゃん!他には無いの?」

「こっちの本100本のボルドーワインのための100皿の料理にもあるよ。」
「こんな本、何時買ったの?見せてくれた? ワインと料理の本欲しかったんだよね。」

「こっちも美味しそう。
 料理はやっぱり器が大事よね~。
 四角いお皿が欲しいな~
 …
 誰かテリーヌ作ってくれないかな~」

「おいおい。」
だんだん違う方向に意識が向いてます。とほほ。


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缶バッチ

発注した 主夫です。



御次男様が参加しているバンドの主催ライブがあるというので、缶バッチを作ることになりました。

いろいろ発注先を検索した結果、値段と対応の良さからZEAMI Artに発注しました。
デザインを決めてjpeg形式の画像ファイルをメールで送り、何回か構図検討のやり取りを行なうと、缶バッチが出来上がってきます。

お値段が7割増しと高くなりますが、超特急でオーダーすると2営業日に発送いただけます。
ライブの開催日にギリギリ間に合って、よかったよかった。


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Appendix

プロフィール

Nory

Author:Nory
結婚してから30年目。
髪結いの亭主のはずが、カミさんに『働かざるもの食うべからず』と言われ、サラリーマンになって29年経過。
家事を楽しみ家族に尽くす 兼業主夫。

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