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成田空港の穴場

穴場を見付ける 主夫です。



兼業主夫は勿論出張します。
今回は中部国際空港から成田空港経由で乗り継ぎのため、中部国際空港で既に出国手続き済み。ということは、成田で乗り継ぎの数時間の過ごし方が退屈です。
ビジネスクラスなら、航空会社のラウンジで、飲み物食べ物、スペースと至れり尽くせりですが、エコノミーチケットではラウンジをス買うことが出来ません。
クレジットカードのラウンジは、入国審査前ですから、これも使えません。
ゲート前の椅子に座って数時間?とめげていると、第1ターミナルに良い場所を見つけました。

第1ターミナル3Fの 第2サテライトからアクセスする第2サテライトの2階です。

おしゃれな椅子やリラックス用のマッサージチエア、無線LANスポット、机に椅子。
人もあまり来ないので静かでのんびり出来ます。

空港のアナウンスが良く聞こえないのが少し難点ですが、お勧めです。


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海外レンタル携帯

予約する 主夫です。



出張のためにレンタルの海外用携帯電話を予約しました。いつも使っている携帯は海外ローミング対応機種ではないので、連絡用に携帯電話をレンタルしたのです。

会社の秘書さんに教えてもらったお得なレンタル携帯電話は、空港受け取り&返却で、1日当たりに必要な基本料金は無料。全く携帯電話を使わい場合は、支払額ゼロになるという主夫にはうれしいキャンペーンをやっています。

まず、
JTBグループの出張専門旅行会社:MyBTSにアクセスします。
http://www.jtb-cwt.com/trip/index.html
MyBTSは、JTBビジネストラベルソリューションズが運営する個人向け海外出張サービスサイトです。

ページ半ばの「海外携帯電話レンタルサービス」で、
テレコムスクエアにアクセス
http://www.jtb-cwt.com/trip/othersite/02.html


海外携帯電話レンタルサービス
http://www.telecomsquare.co.jp/agency/cwttokyo02/index.htmlにアクセスすると画像のようなページが出てきます。

このキャンペーン、何時までかは判りませんが、観光旅行にも使えそうです。


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占用

走る 主夫です。



田舎に用事が出来まして、2~3日、日帰りで通うことになりました。
家から田舎(実家)までは片道104km。ほとんど高速道路なので、市内の交通量の多い道を渋滞&信号で走っては止まり、止まっては走りの状況よりは、よほど楽です。

都市高速道路もご覧のとおり。前には車が1台も無く、ゆっくり走っていても追い抜く車もなく自動車専用道路ならぬ自分占用道路ですねこれは。
思わず都市道路公団は是で成り立つのか?と思ってしまいます。早朝ではなく、午前中でこれですから。

片道100kmといえば、日本では遠いように思いますが、アメリカなどでは充分車での通勤圏内。「片道140kmを通っているよ」なんて、同僚も居ましたっけ。もちろん毎日出社するのではなく、週の半分は自宅勤務らしいのですが、「Highway使えば1時間少しだから」と、普通の通勤になっているようでした。
日本も高速道路の制限速度が上がって、道路状況が良くなれば、そんな通勤も出来るようになるのでしょうか?


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暮らしのヒント

皆さんどうしてるのだろう?と思う 主夫です。



暮しの手帖2010年7月号別冊 暮らしのヒント集 2010年 07月号を図書館で借りました。予約から2ヶ月待ちでした。

生活の中で家事の悩みの上位は常に「収納」の問題です。沢山の物に囲まれての生活ですから仕方ありませんが、この本に登場されている方々はそれぞれ工夫されているようです。

共通事項は
 「収納する場所を決めておき、使った後は必ずその位置に戻すこと」
物を買う前にどこに収納するかを考え、その位置を決めるのだとか。
それが出来れば苦労はしませんが、家族で生活している場合、家のルールとして家族全員が守らないと上手くいきません。

主婦の方が収納に熱心でも旦那さんが無関心とか、その逆とか…。子供は守るわけ無いとか…。
皆さんどうしているのでしょうかね?
私はとりあえず納戸に押し込んで、リビングだけはスッキリするようにするのですが、書斎は夫婦でカオスでございます。


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12人

またまた買う 主夫です。



シネマの手帖 昭和篇を読んでいると、どうしても2本の作品を見たくなりました。
 フェデリコ・フェリー二の「道」
 シドニー・ルメットの「十二人の怒れる男」

日本も裁判員制度が導入され、芸能人の裁判とか、初めての死刑求刑の裁判などが注目されていますが、「十二人の怒れる男」の根底にあるものは「疑わしきは罰せず」の精神です。
白黒映画なのに、白黒映画だからこそ、心に深く訴える力が大きいのではないかと思える作品ですね。
Henry Fondaと老人陪審員のJeseph Sweeneyが初めて名乗りあって分かれるラストシーンも印象的です。


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過信

過信した 主夫です。



夏の初めに導入した自動給水システム。毎日2回定刻に水遣りを自動で行ってくれます。
今の時期でさえ、ベランダに出るとモスキート軍団が血を吸いに来るので、ついつい出不精になってしまって、水遣りはすっかりお任せ状態。

するとカミさんが
 「この頃、自動で水やり出来ていな いみたいなんだけど?」

「今すぐ水やり」ボタンを押しても水が出てきません。
電池駆動なので電池残量が無いのか?と確認してもO.K.
給水フィルターが詰まったか?と、ホースをはずして点検しても詰まっていない。
蛇口側の不具合か?と見てみると、これも大丈夫そう。

もう一度ホースを付け直して「今すぐ水やり」ボタンをぽちっとな。ちゃんと水が出てきました。何だったのでしょう?
「ちゃんと働いているのだから、時々褒めてね。」ということかしらん?


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Appendix

プロフィール

Nory

Author:Nory
結婚してから30年目。
髪結いの亭主のはずが、カミさんに『働かざるもの食うべからず』と言われ、サラリーマンになって29年経過。
家事を楽しみ家族に尽くす 兼業主夫。

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